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La chambre ラ・シャンブル

定価
¥6,700
定価
特価
¥6,700
税込み。

ラ・シャンブルはゲヴュルツトラミネール(80%)、リースリング(20%)の
ブレンドです。
ゲヴュルツトラミネールは丸みと力強さをもたらし、リースリングは新鮮さとバランスをもたらしています。
ゲヴュルツトラミネールはブルゴーニュの白ワインのように醸造されています。
フレンチオーク228Lのブルゴーニュ樽で熟成されています。

※一度のご購入にて30,000円以上のお買い上げのお客様には、送料を無料にてご提供させていただきます。

 

    ・未成年者の飲酒は法律で禁止されています。

    ・未成年者に対して、お酒の販売はいたしません。

    La chambre ラ・シャンブル
    La chambre ラ・シャンブル
    La chambre ラ・シャンブル
    La chambre ラ・シャンブル
    La chambre ラ・シャンブル
    La chambre ラ・シャンブル

    ゆっくり、しっとりと飲みたいワイン。
    自分へのご褒美、誰かと寄り添いたい時にはぴったり。

    01
    TASTE

    味わい

    フルーティーな香りと
    ふくよかな味わいをどうぞ。

    濃いイエローで、香りは力強く、黄色い果肉のフルーツとほのかなルバーブの香りを感じます。口当たりは肉厚で、非常にふくよかでベルベットのような滑らかさです。とてもクリーミーで、余韻がとても長いです。ラ・シャンブルはこのワイン自体で十分なワインであり、子供たちが寝静まった後の静かな夜に寄り添うように造られたワインです。

    02
    MOUTHFEEL

    口当たり

    滑らかでクリーミー。

    ラ・シャンブルの口当たりは肉厚で、非常にふくよかでベルベットのような滑らかさです。またとてもクリーミーで、しっかりとした飲み心地のあるワインです。

    03
    FOOD PAIRING

    お食事

    脂の乗った魚やチーズがおすすめ。

    このワインはワイン単体で十分楽しめるワインです。食前酒として単独でも、食事の後、子供たちが寝ている間にソファに静かに座って楽しむのも生産者のおすすめです。脂の乗った魚や牛のチーズにもぴったりです。ブリーチーズやブリアサヴァランのような皮を持つチーズ、クリーミーなチキン、またはカレーとも相性抜群です。

    OWNER
    VOICE

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    オーナーの一言

    Kat Onomaというストラスブール発祥の生産者が大好きなグループの音楽「ラ・シャンブル」から名前をとっているワインだそうです。「ラ・シャンブル」とは「部屋」。音楽を聴いてみたら親密な空間での静かなやり取りを描いている歌でした。生産者が何度も説明していた「子どもたちが寝静まった後にゆっくりと楽しんでほしい」という想いが詰まったワインです。とてもふくよかで濃厚で、ゆっくり楽しむ白ワインとしてぴったりです。

    フランス
    地域 アルザス
    スタイル
    アルコール度数 14.5%
    容量 750ml
    葡萄 ゲヴュルツトラミネール80%、リースリング20%
    サービング温度 10~12度
    辛口
    ヴィンテージ 2023
    原産地呼称 AOC
    • PREOCCUPATION

      職人さんと
      ワイナリーのこだわり

    ニデールウィンド
    Nìderwind

    コンセプトは美食に合う素晴らしいブレンドワイン

    ニデールウィンドは、アルザスのストラスブールに拠点を置く会社です。2020年に、美食に合う素晴らしいブレンドワインを造ることを目的として創設しました。
    アルザスでは、ブレンド技術はあまり普及していませんが、主な品種としてリースリング、シルヴァーナー、ゲヴュルツトラミネールなどが作られています。
    ブレンドの技法はシャンパーニュ地方とボルドー地方で広く実践されています。ブレンドにより、非常にバランスの取れた高品質のワインが生まれます。
    私は、ストラスブール近郊で有機栽培の葡萄畑を栽培している2人のワインメーカーと共同で仕事をしています。私は彼らから葡萄を購入し、ワインを醸造しています。

    Igor MONGE
    イゴール・モンジュ

    私の名前はIgor MONGE、46歳で、醸造学者のエンジニアです。 私は20年以上ワイン業界で働いてきました。ブルゴーニュ、スイス、ニュージーランド、ボルドーで働いた経験があり、2006年からアルザスに住んでいます。 日本は3回行ったことのあるので、とても好きです。私は日本食が大好きで、とんかつ、角煮、すき焼きをよく作ります。日本にいた頃は、あまりの美味しさに夕方に2食作ることもありました。 「ニデールウィンド」とは、ストラスブール上空に吹く北風で、 エネルギッシュで乾いた風です。 「この風のようにワイン界に新しくフレッシュな風を吹かせたい」という想いと、 アルザスに対する愛と誠意を込めたワインを生産しています。 vin de ville(ヴァン・ドゥ・ヴィル=街のワイン)にこだわる理由は ワイン造りを人々に知ってもらい、たくさんの人にワインやワインの文化に 興味を持ってもらいたいからです。 手掛けるワインは工業的に大量生産されるワインではなく、 ワイン愛飲家の心に留まるワインを目指して造られています。