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Les arbres penchés レ・ザーブル・パンシェ

定価
¥5,600
定価
特価
¥5,600
税込み。

レ・ザーブル・パンシェは、シルヴァーナー(75%)、リースリング(22%)、ゲヴュルツトラミネール(3%)のブレンドです。
2024年2月に非常に早く瓶詰めされたため、葡萄の新鮮さをそのまま保っています。
フレッシュさを大切にするためにステンレスタンクで100%熟成されています。

※一度のご購入にて30,000円以上のお買い上げのお客様には、送料を無料にてご提供させていただきます。

 

    ・未成年者の飲酒は法律で禁止されています。

    ・未成年者に対して、お酒の販売はいたしません。

    Les arbres penchés レ・ザーブル・パンシェ
    Les arbres penchés レ・ザーブル・パンシェ
    Les arbres penchés レ・ザーブル・パンシェ
    Les arbres penchés レ・ザーブル・パンシェ
    Les arbres penchés レ・ザーブル・パンシェ
    Les arbres penchés レ・ザーブル・パンシェ

    魚介料理のために造られたワイン。
    昔からバカンスを海街で過ごす
    生産者だからこそ造れた味わい。

    01
    TASTE

    味わい

    上品な香りとしっかりとした
    味わいが特徴です。

    淡いイエローで、上品な洋ナシとアカシアの香りが特徴です。きめ細かく、シルヴァナーは新鮮さとダイナミズムを、リースリングは奥深さと余韻の長さをもたらします。最後にはかすかなミネラル感が感じられます。またゲヴュルツトラミネールのマセラッションによる、しっかりとした構造とワインのポテンシャルを兼ね備えています。

    02
    MOUTHFEEL

    口当たり

    軽やかなフレッシュさ。

    レ・ザーブル・パンシェはフレッシュで爽やか、塩味を感じるワインで、きめ細かく軽やかなワインです。

    03
    FOOD PAIRING

    お食事

    魚介料理のためにある
    と言っても過言ではない。

    貝類、魚介類との相性が良く、白身魚との相性がとても良いです。ホタテと一緒に食べると最高です。ヤギのチーズにもぴったりです。

    OWNER
    VOICE

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    オーナーの一言

    魚介に合う最高のワインを造りたいという生産者の想いで誕生したワインです。「レ・ザーブル・パンシェ」は「傾いた木」という意味があり、小さい頃からバカンスを過ごしたブルターニュで時々見られる光景を思い描いているそうです。私も以前ブルターニュに住んでおり、とにかく魚介の美味しい街でした。フレッシュな味わいが海街をイメージさせる個人的にとてもおすすめのワインです。

    フランス
    地域 アルザス
    スタイル
    アルコール度数 13%
    容量 750ml
    葡萄 シルヴァーナー75%、リースリング22%、ゲヴュルツトラミネール3%
    サービング温度 10~12度
    辛口
    ヴィンテージ 2023
    原産地呼称 AOC
    • PREOCCUPATION

      職人さんと
      ワイナリーのこだわり

    ニデールウィンド
    Nìderwind

    コンセプトは美食に合う素晴らしいブレンドワイン

    ニデールウィンドは、アルザスのストラスブールに拠点を置く会社です。2020年に、美食に合う素晴らしいブレンドワインを造ることを目的として創設しました。
    アルザスでは、ブレンド技術はあまり普及していませんが、主な品種としてリースリング、シルヴァーナー、ゲヴュルツトラミネールなどが作られています。
    ブレンドの技法はシャンパーニュ地方とボルドー地方で広く実践されています。ブレンドにより、非常にバランスの取れた高品質のワインが生まれます。
    私は、ストラスブール近郊で有機栽培の葡萄畑を栽培している2人のワインメーカーと共同で仕事をしています。私は彼らから葡萄を購入し、ワインを醸造しています。

    Igor MONGE
    イゴール・モンジュ

    私の名前はIgor MONGE、46歳で、醸造学者のエンジニアです。 私は20年以上ワイン業界で働いてきました。ブルゴーニュ、スイス、ニュージーランド、ボルドーで働いた経験があり、2006年からアルザスに住んでいます。 日本は3回行ったことのあるので、とても好きです。私は日本食が大好きで、とんかつ、角煮、すき焼きをよく作ります。日本にいた頃は、あまりの美味しさに夕方に2食作ることもありました。 「ニデールウィンド」とは、ストラスブール上空に吹く北風で、 エネルギッシュで乾いた風です。 「この風のようにワイン界に新しくフレッシュな風を吹かせたい」という想いと、 アルザスに対する愛と誠意を込めたワインを生産しています。 vin de ville(ヴァン・ドゥ・ヴィル=街のワイン)にこだわる理由は ワイン造りを人々に知ってもらい、たくさんの人にワインやワインの文化に 興味を持ってもらいたいからです。 手掛けるワインは工業的に大量生産されるワインではなく、 ワイン愛飲家の心に留まるワインを目指して造られています。